ローソンの「ウチカフェフラッペ クリームソーダ&メロンソーダ」を食べてみた 【コンビニスイーツ】

本日のおやつは、ローソンの「ウチカフェフラッペ クリームソーダ&メロンソーダ」です。

ウチカフェフラッペクリームソーダ&メロンソーダ ローソン パッケージ写真

レンジで食べごろ」のフレーズが印象的な、ウチカフェフラッペ。
最初に食べた「チョコレートケーキ」が個人的にヒットだったので、他の味も試してみることにしました。

値段は、税込み190円
2016年4月18日発売、何気に、他のウチカフェフラッペより低価格な設定になっています。

「ウチカフェフラッペ クリームソーダ&メロンソーダ」を実食

ということで、加熱後、開封。

ウチカフェフラッペクリームソーダ&メロンソーダ ローソン 商品写真

フタを開けて最初に見える、青いソーダとアイスの組み合わせは、いわゆる「クリームソーダ」を彷彿とさせるものがあります。

このアイスは、北海道産の生クリームを使用した「ミルクアイス」とのこと。
確かにミルクの風味があり、口溶けも滑らかです。

ウチカフェフラッペ クリームソーダ&メロンソーダ

フラッペの本体部分は、もちろんソーダ味。
上の写真では分かり難いと思いますが、中にはラムネがトッピングされています。

底に見える緑色の層は「メロンソーダ」のソースで、味に変化を持たせることができるのも、特徴の一つ。
 

ちなみに筆者は、駄菓子で良く見られる「ソーダ味」や「コーラ味」が大好物だったりします。
ラムネの効果も手伝って、良い意味で、ベタな「ソーダ味」が楽しめる一品でした。

特に、アイスならソーダ味、カラオケやネットカフェのドリンクなら、メロンソーダは外せない、といった方にオススメです。

また、「チョコケーキ」と比べて氷感があり、気温・湿度が高い日などは、今回の「クリームソーダ」の方が向いているようにも思いました。
 

最後に、この商品の加熱に関してですが、購入後、すぐに食べないのであれば、お店で温めてもらうのは避けた方が無難です。

目安として、フタには、「500w/30秒 1500w/10秒」と表記されています。
…が、何しろフラッペなので、気温やコンビニからの持ち帰り時間も考慮しつつ、中の固さを見て調整した方が良いかもしれません。

後日、また別の味も試してみる予定です。

スポンサーリンク